本物の舞妓さんも歩く京都の花街・宮川町で
あなたも舞妓体験しませんか?
今日はご来店されたお客様で"舞妓"と"芸妓"の両方をして
いただいた方がおられました。
両方される方は時々いらっしゃいますが、やはり「時間がない。」
というお客様に多いようですね。
舞妓さんは振袖、髪の毛はすべてご自身の毛で結われています。
芸妓さんは留袖、髪の毛は自毛ではなく鬘を使用されています。
その他にも、舞妓さんの帯はだらり帯といって、その名の通り
だらりと垂れた特別な帯。
芸妓さんは二重太鼓といって、すっきりと粋な結びです。
今日変身されたお客様は、勿論、舞妓も芸妓もよくお似合いでした!
舞妓も芸妓もそれぞれの良さがあって、迷う方も沢山おられると
思いますが、「変身は初めて・・・。」という方は、
なかなか着る機会のない舞妓さんがオススメですよ★
少し前にも書きましたが、
《年齢は一切関係ありません!!》ので^^
是非一度、変身されてはいかがでしょうか??
新しい、もう一人の自分に出逢えるかもしれませんよ!?
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